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あなたの今の商品のままで、

家族もお客様も

そして自分の理想も

大切にできますか?

​このような方におすすめです

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For you

低単価のサービスに追われる日々。SNSを見て、起業も育児も中途半端な気がしてきて自分に情けなくなる

子どもが幼稚園生になったら余裕が持てると思っていたのに、レッスン数を増やしたら、あっという間にお迎え時間となり、「ママ遊ぼ」に結局「あと少し待ってね」を繰り返している状況に、こんなはずじゃなかったと思う

子どもが話しかけているのに、日中のサービス提供で疲れ切って、つい上の空で返事をしてしまい、「話、ちゃんと聞いてる?」と言われてしまった

小学校入学までに売上を上げたいと頑張ってきたけど、このままのサービスでは売上の天井がやぶれるイメージが持てない

家族を大切にしたくて起業したのに、数をこなすしかないサービス提供に追われ、体力的にも精神的にもいっぱいで、ちょっとした事で家族に強い口調になってしまう自分に落ち込む

「仕事だから」と言って、夫にも協力してもらっているのに、働く時間の割に売上があがらず、家にもお金を入れる訳でもなく、申し訳なさを感じている

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10の質問に​​答えると

Get a future

like this

​あなたの理想が明確になり、本当に必要なことがわかる

​あなたの理想を叶える商品設計で、何をベースに考えるべきか分かる

​あなたの起業の原点に立ち返り、大切にすべきことが視覚化できる

​不安や焦りの感情で動くのではなく、理想に向う​ための正しい行動が見える

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Why did you choose

home business ?

あなたは、どうして起業を選びましたか?

家族と過ごす時間を大切にしたい、
私も家族も心豊かに過ごしたい、
そんな理由だったのではないでしょうか?


そして、それは心からの「私の望み」だったはずです。

 


でも、それは叶っているでしょうか?


「仕事」に追われ常に疲れていて、

大切にしたい家族時間に心を向けられていない。

 


「仕事」に追われているのに、

家族に還元できるほど十分に稼げていない。

お客様に頼られると受け入れてしまうのに、

自分は家族には頼りっぱなし。

 

仕事への焦りと不安。

家族への申し訳なさと後悔。


そんなことで苦しくなっていませんか?

​私はそのような経験があります

 


自分が「私の理想」とかけ離れていると感じることが苦しい。

 

 

もし、そんな中で走り続けているのなら、

いったん立ち止まって、


あなたの走り続けている今の道が、あなたの望んでいる未来に繋がっているのか確認してみませんか?

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What’s the product planning

for an Ideal Everyday Life

​理想の日々を手にする商品設計とは?

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この​3つの要素どれも欠ける事なく揃っていること

​そこで、今回の10の質問では

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Customer Voice

起業がきちんと続けていけるお仕事になりました

赤ちゃんの発達知識コミュニケーションアドバイザー

深谷 ひろみ  様

(​リニューアル前の商品設計サポートのご感想です)

 ベビーマッサージの先生として、参加してくださったママさんから喜ばれて頂いておりましたが、得られる収入に、このままでは熱意を持って続けていけないと感じるようになりました。

  そんな時、リッチメニューをお願いしていた山内さんに、オリジナル講座をつくるためにアドバイスをもらい、そのままサポートをお願いしました。

 昨年秋の初回募集から、「自分のためだと思った」と言ってくださる方からお申し込みいただき、順調に4期まで講座を開催し、先日募集開始した5期にもすでにお申し込みをいただいており、起業がきちんと続けていけるお仕事になりました。

 受講していただいた受講生の方にも喜んでいただいており、はるかさんに出会ってから絶好調です。​ありがとうございます。

​マインドメンター

Y  様

(​商品設計サポートを現在ご受講中)

はるかさんのカリキュラムにそって、一つ一つやっていった事で、見つかった商品内容なので、本当に感謝しています。

私のペースに合わせて下さっているのも嬉しいです。ありがとうございます!

​今後もよろしくお願いします!

​ママ鍼灸師

T  様

(​商品設計サポートを現在ご受講中)

商品設計を始める前は、理想の生活を思い描きながらも本当に手にできるのかな?と感じていました。しかし、はるかさんのサポートを受けて「できそう!」と思えるようになりましたお客様のことはもちろん、自分も家族も大切にできる商品が完成するのが楽しみです♡

​継続商品設計サポートを受けられた
​お客様のお声

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初めまして、aruhi designの山内はるかです。

私は自宅で起業した主婦ママさんのための商品設計サポート・Webデザイン制作を行なっております。

 

2021年の秋、上の息子が年中、下の娘が2歳の頃に、Webデザイナーとして開業し、素敵なお客様、顧客様に恵まれて、ホームページやリッチメニュー制作をメインにさせていただいておりました。

 

ただ、受注した分だけ稼働時間が必要になり、そうすると、自分が理想としていた「子どもが幼稚園に行っている間」に仕事をするというスタイルからはほど遠く、深夜や早朝にすることが前提、そして週末に、夫に子ども達をお願いするということも多くなりました。

早朝や深夜に仕事をすることが嫌ではない。

仕事自体も楽しい。


 

でも、

睡眠時間を削ることで精神的にも体力的にも余裕がなくなり、子どもとの時間に心から全力で過ごせないこと、

 

忙しい仕事をしながら、家族を支え、私の事も見守ってくれている夫に対しても、余裕がなくなると「私も仕事している!」と当たってしまうこと、

それなのに、私はその「仕事量」に見合ったものが家族に還元できていないこと、

 

そんな状態にだんだんと苦しくなっていきました。

​そして、ある時、息子に言われました。

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今でもその言葉を思い出すと、胸がギュッとします。


 

冷静に考えると、

話の流れで出たその言葉に大した意味はなかったように感じますし、

 

お仕事があるから遊べない、という状態は当たり前だったりもして、それが悪いことではないと考えています。
 

それに、降園後に毎日のように公園にいた日々もあって、それ以上に!?いつもなんて無理よ無理!なんてツッコミを入れたくなる部分もあります。

でも、

やっぱり、私の中で小さな後悔はたくさんあって、思い当る節もたくさんあって、

 

何より、その時の「働き方」に「私」が納得していなかったから、その言葉が、すごく重くのしかかったのです。

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それから、少しづつ、制作の受注を調整したり、手放したりしながら、自分の新しいサービスを一歩づつ丁寧に作っていく事になりました。



 

そうして始めた商品設計サポート。

今では、理想の働き方がどんどん叶っていると実感しています


 

商品設計サポート生さんの笑顔が見られる喜びと

顧客様がビジネスの変化があるたびに声をかけていただける制作のお仕事に心からのありがたさを感じています。


 

プライベートでも、幼稚園の娘の平日行事、午前中保育の日の娘との2人デートも楽しめ、

下校後の息子の宿題やゲームに付き合い、

 

新しい習い事やりたいのリクエストに時間的・金銭的にも気にせず、

 

最近は夫を勝手に巻き込み、推し活に励んだりしています。

今は、そんな、ささやかな日常の喜びが、自分のお仕事によっても手に入れられていると実感できることが、本当に心から幸せです。




 

憧れの主婦ママ起業家像

 

良い母親像

 

賢い妻像

​そういう事は関係ない。

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そんな私たちだからこそ、必要な商品設計のチェックシート、せひお受け取りください

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​© 2024 aruhi design

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